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診断書が出ない程度に社会に適応できない人へ

   
カテゴリー「人間関係」の記事一覧
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 気難しい人の対応で悩むというのは要は上長であったりして
完全に間合いを取りきる分けには行かない状況であると想定されます。
中々大変だと思われます。心中御察し致します。
僕も結構悩んだ経験あります。
 
そういう人は技術/戦術に長けてたりしてむしろ積極的に相談したい
ものですが気難しいためになかなか聞けず、
「アイツはなぜ質問一つできぬのだ」なんて悲しい定常的な流れが
出来ていたりして組織としては実はマイナスなのかなと思いますが…
 
以下対応作戦です。

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 今回、多分学校は対応してません。職場のみです。
学生の皆さん、すみません…。
 
プライベートな質問に困る若い人は割りとネットの
 (ニュー速で暇潰しブログさんより)
 
例えば「休みの日何してるの?」とか…
 
こんなときどうすれば?
 

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 人は得意な事を聞かれると嬉しくなります。
なぜなら承認要求をみたすからです。
 
これを活用しないてはありません。
特に親分肌や自慢話が好きな人は使えます。
ですので普段から相手の得意分野、好きな事を
掴んでおく事。
 
 
以下流れ
1)
上「ご教授ご指導お願いします。」
下「あれってなんだっけ。」
 
2)
リプライ→謝礼
 
3)
時間をおいて再認識させる
あの時は助かりました。
 
さすがは○○さん。
○○くんは何々得意でしたね。
 
 
 
但し恩着せがましい人は関係を
フェイドアウトさせて距離を調整しましょう

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 前の上司から学んだテクニック。
場が雑談的な場面で…
上司含め3人以上いたら一人褒める。
 
褒められた人は観客役がいるのでより嬉しい
観客役は上司を人を立てれる人だと認識する
 
 
逆に"オネガイ"する時はイチ対イチで内密に。

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 日本人はなぜか「世渡り上手」嫌う傾向にあります。
本ブログのタイトルの通りネガティブなイメージを抱く。
 
はたしてそうなのかな…?
 
世渡り上手になるためのポイントをまとめてみます
1)相手の状況がわかっており、機転を利かせるポイントを得ている
2)相手を嫌な気分にさせない術を得ている
 
1)
相手の状況がわかるということはよく周りの人間がどういう事を
しているのかわかってるということ。
→ということは皆さんがどういう仕事をしているのか興味を持つ事。
→みなさんがどういう人か興味を持つ事、
 
2)
場を読み建前的な表現(お客さんを前に罵倒するようなことはできませんよね)
とぶっちゃける場所(飲み会でシレっとしてるのはマズイですよね)を使い分ける
→空気読める人。
 
また言わざる終えないタイミングでもアサーティブな発言にこころがける
→上手な自己主張方法
 
そして本当の世渡り上手は敵を作らない。
 
ポイントとしては全員フォローするということ。→裏組織図使えそうです。(漏れなく!)
 
あれ?世渡り上手って本当に悪い人なんでしょうか?

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